名古屋鉄道2000系<ミュースカイ>
>>画像ファイル一覧
 ミュースカイ×2(西ノ口〜蒲池)
 画像提供:上本町行き区間快速さん[2007,3] SVGA XGA

 「フーサンタ」がやってきた(神宮前)
 画像提供:ごんのしま彦左衛門さん[2006,12,9] SVGA XGA

 2011F ポケモンミュースカイ(江南〜柏森)
 画像提供:ZAKIOさん[2007,3,24] SVGA XGA

 2000系ピカチュウ(国府宮〜島氏永)
 画像提供:504Dさん[2008,4,15] SVGA XGA

 2000系・車内
 撮影日:[2005,2,5] SVGA XGA

 車内荷物置場
 撮影日:[2005,2,5] SVGA XGA

 前面展望を映し出す案内表示機
 撮影日:[2005,2,5] SVGA XGA

 側面行先表示機
 撮影日:[2005,2,5] SVGA XGA

 モ2052・SS-164台車
 撮影日:[2004,10,11] SVGA XGA

 モ2052・PT7118-Dパンタグラフ
 撮影日:[2004,10,11] SVGA XGA

 ク2002・連結器
 撮影日:[2004,10,11] SVGA XGA

 青空のミュースカイ甲種輸送(豊橋〜西小坂井)
 画像提供:各停のぞみさん[2006,4,25] SVGA XGA



>>名古屋鉄道2000系画像ファイル一覧(2008,4,28)<<







 2005年に開港する中部国際空港へのアクセス特急用として登場した車両。
 2004年5月13日に第一陣3両固定2編成が日本車両豊川工場から搬入された。
 「ミュースカイ」の愛称がつけられ、空港用としてブルーを貴重としたデザインとなっている。
 名鉄名古屋〜中部国際空港間28分運転を可能とするため、空気バネによる車体傾斜装置が設置され、曲線通過速度を向上している。
 2005年1月29日から営業運転を開始したが、空港線輸送が好調のため2006年より4連化が順次行われた。新規製造された2011・2012Fは当初から4連で登場し、2001〜10Fはモ2150が新規に挿入され、モ2050のパンタグラフは撤去されている。

 関連リンク:名古屋鉄道2200系



<記事投稿> 名前: 記事:


[情報君] 2008/04/06 17:13 No.3
側面の行先表示機が一部液晶からLED化


[管理人] 2006/07/24 01:21 No.1
名鉄2000系に関する情報をお待ちしております。


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<名古屋鉄道2000系編成表>

←豊橋 ク2000−モ2050−モ2150−モ2100 岐阜→

2001F 2001-2051-2151-2101  1・3次車(日本車輌)
2002F 2002-2052-2152-2102  1・3次車(日本車輌)
2003F 2003-2053-2153-2103  2・3次車(日本車輌)
2004F 2004-2054-2154-2104  2・3次車(日本車輌)
2005F 2005-2055-2155-2105  2・3次車(日本車輌)
2006F 2006-2056-2156-2106  2・3次車(日本車輌)
2007F 2007-2057-2157-2107  2・3次車(日本車輌)
2008F 2008-2058-2158-2108  2・3次車(日本車輌)
2009F 2009-2059-2159-2109  2・3次車(日本車輌)
2010F 2010-2060-2160-2110  2・3次車(日本車輌)
2011F 2011-2061-2161-2111  3次車(日本車輌)
2012F 2012-2062-2162-2112  3次車(日本車輌)

名古屋鉄道2000系諸元表
形式車種製造初年長さ(mm)幅(mm)高さ(mm)自重(t)出力(kW)×個歯車比冷房容量(kw)×個
ク2000Tc2004,518,9002,7004,038.534.717.4(15,000kcal/h)×2
モ2050M2004,519,0002,7004,038.536.7170×35.6517.4(15,000kcal/h)×2
モ2150M1200619,0002,7004,09538.9170×25.6517.4(15,000kcal/h)×2
モ2100Mc2004,518,9002,7004,09542.5170×35.6517.4(15,000kcal/h)×2



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