
名鉄築港線とのクロス箇所撮影日:[2004,12,25] SVGA XGA |
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営 普 業km通 MAP 0.0● 大江 おおえ | MAP ▲ 名電築港 めいでんちっこう (2004,12,25)New!! | MAP 1.5● 東名古屋港 ひがしなごやこう (2004,12,25)New!!
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1923年(大正13)1月愛知電気鉄道により敷設された、現名鉄常滑線・大江から伸びる全長1.9kmの盲腸線。 貨物路線としての性格が強かったが、貨物取扱い廃止後は朝夕の工場職員輸送に徹している。そのため、旅客列車は朝夕のみ運行されている。 近年まで3700系が使用されていたが、ついに3300系に置き換えられた。 新造車両の搬入は、名古屋臨海鉄道名電築港からこの線を介して行われている。また、旅客駅の東名古屋港からさらに0.4km先に旧貨物駅の東名古屋港があり、輸出車両の受け渡しなどが行われている。 旧複線部分の用地にHSSTの実験線が建設され各種実験が行なわれたが、実験線は役目を終えて撤去が進められている。 関連リンク:常滑線 |