
知多新線全通記念号(内海)画像提供:ND502さん[1980,6,5] SVGA XGA |
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営 特快急普 業km 急急行通 MAP 0.0●●●● 富貴 ふき |||| MAP 5.8●●●● 上野間 かみのま |||| MAP 6.7△●●● 美浜緑苑 みはまりょくえん |||| MAP 8.1●●●● 知多奥田 ちたおくだ |||| MAP 9.8△●●● 野間 のま |||| MAP 13.9●●●● 内海 うつみ
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知多新線は南知多のリゾート地区を走る路線として建設された。 昭和49年、まず富貴〜上野間が開通した。その後、昭和50年に知多奥田、51年に野間、そして昭和55年に内海まで全通した。 全線の路盤は複線分の用地が確保されているが、現在は全線単線である。線形は山岳路線といった様相で、トンネルあり鉄橋ありと変化に富んでいる。 美浜緑苑駅は全線開通の後に新設された駅で、最寄りに名古屋市交の地下鉄車両や、7000系パノラマカーの塗装を決定した杉本画伯の杉本美術館がある。 内海〜野間に小野浦という駅の建設がされていたが、途中で建設中止されてその跡形が現在でも見ることができる。 運行形態は河和線からの特急・急行をメインにし、線内折り返し運用で補完している。 関連リンク:河和線 |