金町線で最後の奉公をする3298F(京成金町〜柴又)画像提供:1380さん[2007,3,27] SVGA XGA 特急開運号下り(国府台)画像提供:1380さん[2007,1,28] SVGA XGA 3298(芝山千代田)撮影日:[2005,5,4] SVGA XGA 3295・運転台撮影日:[2005,5,4] SVGA XGA 3295・車内撮影日:[2005,5,4] SVGA XGA 3295・側面行先表示機撮影日:[2005,5,4] SVGA XGA 3295・京成社名ロゴ撮影日:[2005,5,4] SVGA XGA 京成3208編成・試験塗装車(京成高砂)画像提供:1380さん[1992,4,4] SVGA XGA 更新前のモハ3241画像提供:1380さん[1988,3,26] SVGA XGA |
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1964年(昭和39)〜67年に88両が製造された、京成初の両開扉をもつ通勤車。 1985年(昭和60)から車体更新が行われ、前照灯・尾灯の移設、行先表示機の設置、側面窓のユニット化などが行われた。 90番台の車両(3291〜94、3295〜98)は「開運号」に使用するためセミクロスシートの片開扉で製造された。AE車登場後は、片開扉のままロングシート化されている。また、3291〜94は試験的にVVVF化されていた。 引退が秒読みとなっているが、2007年1月28日に運転された復刻「開運号」のため、3298編成が旧塗装に戻され活躍し2007年3月に引退している。 現在は3264編成のみが残っている。 関連リンク:北総鉄道7250形
[A80&481] 2008/01/27 18:39 No.7 (220.221.161.181)
[A80&481] 2008/01/27 18:39 No.6 (220.221.161.181)
[京成] 2007/08/30 20:20 No.5 (211.15.22.198)
[ARMA] 2007/05/20 15:58 No.2 (220.210.181.5)
[管理人] 2007/01/01 00:47 No.1 (211.135.189.110) |