[ARMA] 2008/06/29 15:39 No.7
未更新編成のうち、金町線用として4両3596編成が葛飾区にある、堀切菖蒲園・水元公園の菖蒲のラッピングを期間限定(5月31日(土)から7月30日(水)まで)で走行される
[ARMA] 2008/06/29 15:35 No.6
一時期更新車は、4両編成に戻されたが、3200・3300形の6両編成中止後、再びMc+Mを連結した、6両編成化が復活した。2008年6月29日現在
[A80&481] 2008/01/27 18:37 No.5
未更新編成は京成線内の運用がメインである。現在は都営浅草線に入ることはなくなった。
[鉄] 2007/11/24 21:39 No.4
車体はセミステンレス車体になっている。京急の規定で先頭車の台車にモーターがない本形式の乗り入れが規制されていた事から、乗り入れのために先頭車の台車が前後で振替えられ、ユニット側に台車がモーター無しとなった。更新車と未更新車の混結は不可能である。
[ARMA] 2007/05/20 16:10 No.3
続きです。現在は、未更新車を含むすべて4両固定編成で、京成線内すべての線と、都営地下鉄・京浜急行線に乗り入れる車両となった。また、車両工事関係で京急線久里浜工場まで姿を見せることもある。
[ARMA] 2007/05/20 16:10 No.2
1972年に、京成初のステンレス・冷房車として4両固定編成で誕生した。ピーク時には96両が製造された。1996年に初期車を対象にした更新工事が行われ、車内は3700型初期状態になり、前面も大きく変更され、登場時から貫通扉になかった種別票が追加された。一時期普通6両編成化に伴い4両+2両編成で活躍していたが、新3000形の6両編成導入により、一部の未更新編成の廃車、および元の4両固定編成に戻された。
[管理人] 2007/01/01 00:48 No.1
京成電鉄3500形に関する情報をお待ちしております。
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